Basketball Brain Tech
Deep Thinking
For everyone about basketball

課題 サービス・機能

課題

「バスケットボール」に関する全ての課題をテクノロジー有効活用にて解決するBBTech『Basket Brain Tech』

『監督・コーチ』の課題

■チームプレイを徹底したいが、選手が思い通りに動いてくれない、理解していない
■オフ・ザ・ボールの選手の動きの大切さをもっとわかりやすく教える方法があれば
■オフェンスのフォーメーション、ゾーンディフェンスの動きを細かく伝えたい

『選手・プレイヤー』の課題

■チームプレイ・組織プレイを知らない
■ボールがないときの動きがわからない
■自分の不足がわからないから何をしていいのかわからない(フィジカル、ブレイントレーニング法)

『Booster』(バスケットファン)の課題

■もっとバスケットの深みを知りたい
■プレイヤーにはなれないが、プレイヤーを応援したい、もっと関わりたい
■もっともっとバスケットを楽しむ方法が知りたい

「バスケット界の藤井聡太君(将棋四冠)を育成」

 バスケットボールはチームスポーツであり、頭(脳)を使うスポーツ。
鍛えるべきは、「能力」と『脳力』。
みんなフィジカル的な「能力」は鍛えるが、バスケ脳である『脳力』を鍛えるための道具がない

そこで、将棋四冠(もうすぐ五冠?)の藤井聡太くんのように、AIやコンピュータを使ったトレーニングを バスケットプレイヤーに提供したい。

社会人実業団で全国大会にも出場したことのあるポイントガードだった私が、 もっとチーム・組織力を固めるための戦術や戦略を探究できる場があったなら、
現代のスマホやAIのようなテクノロジーがあったらという想いで、
このサービスを探究し、
一人も多くのバスケットプレイヤーが輝いて欲しい、
そして、監督やコーチの戦略・戦術がプレイヤーに的確に伝えることが出来、
それをもとに、頭脳、頭を使ったバスケットの面白さを堪能し、『成功体験』をたくさんして欲しい。
また、バスケットのファンである「ブースター」たちにももっともっと深くバスケットというスポーツの奥の深さを楽しんでもらい、バスケット界全体を盛り上げたい

最終的には、バスケットボールを通じて、
・チームプレイの大切さから組織力を学び、
・「能力」と『脳力』の鍛錬の『成功体験』を
社会の課題解決人財の一員として輝き、活躍する人の創出に貢献したい

日本と世界、他の競技との競技人口の差を比較

バスケは競技人口世界一!
世界のバスケットボール競技者人口は4億5,000万人。日本国内においても登録競技者60万人。

未登録となるバスケットボール愛好者を含めると100万人以上の競技者人口。

サービス

バスケットボール界の全ての課題解決をテクノロジーで支援する

監督・コーチ

『AI戦略ボード』

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選手・プレイヤー

『バスケ脳鍛』『詰めバスケ』『バスケット脳検定』

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ファン・ブースター

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45億人

世界のバスケットボール競技者人口

600,00万人

日本国内においても登録競技者

31,218チーム

チーム加盟数

493,927

競技者登録数(3×3除く)

提供サービス

サービス・機能

バスケット

『AI戦略ボード』(シーズ対象システム)

監督・コーチのバスケットチーム戦略ナレッジ管理システム。作戦ボードから、動画分析、オフェンス・ディフェンスフォーメーション指示ボード、スコア、プレイヤー個人アクティビティ分析、プレイヤーへの指示動画

『バスケット脳鍛』

プレイヤーの「バスケ脳」を鍛錬するトレーニングアプリ。バスケットのルールやフォーメーション対策などのクイズ形式。ポジションノウハウやトレーニング方法まで、頭を鍛えながら自分で考え、仲間と組織プレーをコミュニケーションするためのアプリ

『詰めバスケット』

プレイヤーのための「次はどう動くか、動くべきか」のパターンクイズや、フォーメーションでの自分のポジションの動きの確認を行うアプリ。

『バスケット脳(BBTech)検定』

監督・コーチ用、プレイヤー、ブースター用と、それぞれのバスケットの頭・脳力の検定試験。バスケット能力の見える化。

『アビリティカードBasketball』

プレイヤーのフィジカル、ハンドリング、ドリブル、シューティングなど能力を見える化。能力カードをもとに、出来ないを出来るようにするためのトレーニングやドリルを提供

『フィジカルトレーニングアプリ』

バスケットプレイヤーのためのフィジカルトレーニングアプリ。ドリブル、シュート力アップ。

【参考書籍】

ミニバスから社会人までの身の丈に合った練習法、フィジカルトレーニング、戦術などのデータベース化